婦人公論で黒柳徹子さんと対談
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『婦人公論』2007年9/22号で「ねむったキレイを呼びさまそう-大人のためのアンチエイジング特集」の1章と2章で田中宥久子さんが登場されています。

▲『婦人公論』2007年9/22
第1章は黒柳徹子さんとの対談です。
黒柳さんといえば、田中さんの造顔マッサージをつづけている著名人のお一人。
黒柳さんはすでに1年以上も続けているそうです。
その効果もあってか、会う人から「整形したの?」といわれるくらい肌がリフトアップしています。

▲黒柳さんと対談する田中宥久子さん
「若さ最大の秘訣 私たち、死ぬまで好きなことを続けます!」
と題された対談は、それまで美容にまったく関心のなかった黒柳さんの心を変えた理由について、
お二人で語られています。
黒柳さんいわく
『徹子の部屋』に田中ゆくこさんをお迎えしたときに、田中さんの顔の線、顎の線を見て、たるみや余分なものが一切ないことに驚いたそうです。
「この方の方法は絶対いい」と確信したと言います。
「造顔マッサージは、筋肉に届くように圧力をかけることで、余分な脂肪を含む老廃物をリンパに流していくメソッドです。すると、シャープなフェイスラインが蘇る。即効性があるんです」と田中さん。
黒柳さんは造顔マッサージの他にヒンディースクワットも毎日続けているとのこと。
その理由は、故ジャイアント馬場さんからのアドバイスだそうです。
馬場さんは、黒柳さんに、舞台に出続けたいのなら、毎日スクワットをしなさいと教えました。
『これから先、歳をとると、昨日できたことが今日できなくなる。2日やらなかったらもっとできなくなるから、どんなことがあっても毎日続けてください」と。
田中さんは
「好きな仕事をする。そして、後悔をしない。ただ、仕事を続けていれば、アクシデントもありますよね。デモその時にマイナスに捉えないで、『ここで勉強させていただいている』とプラスに考えるようにしています」
と語られています。
「元気に、明るく、前向きに」
これが黒柳さん、田中宥久子さんに共通するメッセージです。
つづいて、2章では、
「田中宥久子直伝 造顔マッサージに挑戦!」と題して、造顔マッサージの手順と効果をモデルさんを例に指導されています。

造顔マッサージのやり方を11のステップに分けて、上の写真のようにとても詳しく解説してあります。
読者モデルの方も下の写真のように、造顔マッサージをうけてずいぶんと変わっていることに気付かされます。

▼造顔マッサージは田中さんのブランド、Y・METHODのクリームを使っています。(下の広告からどうぞ)
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